学生考案の「野菜たっぷりビビン丼」販売中!
JA石川が主催する、いしかわ産「よい食丼コンテスト」で本学学生が考案したAコープ北安田店 H23/12/09(金)~H23/12/20(火)
コープたまぼこ H23/12/16(金)~H23/12/18(日)
石川県は平成22年度民間提案型雇用創出事業として、外国人
観光客に向けた「外国人おもてなし事業」を実施しています。
今回は県内の観光地を多言語で紹介するスマートフォン用
アプリケーションを制作し、石川県を国内外にPRするとのことです。
そこで1/22(土)ひがし茶屋街にてオープニングイベントが開催されました。
当日は本学短期大学部のギャビン・リンチ先生(科目:英語でガイドする金沢を担当)
が観光者デモ役として一役買い、ガイド役は金沢星稜大学の学生さん達。彼女たちは
実際に3月末までの週末、ひがし茶屋街にてiPadを使い観光案内をおこなうそうです。
1月23日(日)に石川県産業展示館3号館で開催される
「いしかわ食のてんこもりフェスタ」に加賀野菜「小坂れんこん」と
能登野菜「中島菜」を使用したオリジナルスイーツ
「小坂れんこんと中島菜のスティックチーズケーキ」を出展します。
11月20日 本学調理実習室において長町幼稚園の園児とスイーツ研究所の学生が,
紫イモや赤皮カボチャなど地元の野菜を使ったカップケーキやクッキーを作りました。
作ったお菓子は金沢長町教会が主催するバザーで販売いたしました。
7月12日にスイーツ研究所と石川菓業青年会とのコラボ企画として、かほく市にある小嶋農園を視察しました。小嶋農園は無農薬栽培にこだわり、何種類ものブルーベリーを育てていました。
何種類ものブルーベリーを摘み取り試食させていただきました。生で食べた方が美味しいもの、ジャムにすると美味しそうなものなど、木ごとに味が違いました。
また、500円玉ぐらいに成長するブルーベリーも試食させていただきました。その大きさに非常に驚きました。
6月20日(日) 第40回ホノルル市長杯全日本青少年弁論大会全国大会が大阪で行なわれました。
コミュニティ文化学科2年橋本帆奈美さんが中部ブロック代表として出場しました。
本学は2年連続の出場です。
3/7(日)「北國こども大会2010」(北國新聞社主催)が本多の森ホールで開かれ、保育園、幼稚園への入園を控えた子どもたち向けに様々な催しが行われました。
本学クリエーショングループもこの企画に参加し、息のあったラインダンスや歌で参加した子ども達を楽しませていました。学生たちは今回のイベントのため入念に準備をして大変なこともあったようですが、公演終了時の達成感や仲間との共有感は授業では体験できない貴重な経験となったようです。
2/25(木) 北陸学院スイーツ研究所と石川菓業青年会は石川の菓子文化の継承と発展のために共同研究,交流を進める協定を結びました。石川菓業青年会の技術と学生の柔軟な発想を合わせ,「石川の新銘菓の創造と定着」のために地域社会貢献に向けて連携していきます。
北陸学院大学スイーツ研究所所属の学生たちが、1/31(日)に石川菓業青年会が主催する和菓子教室に参加し、和菓子に関しての創作を学んで来ました。
圓八の村山専務や松葉屋の那谷常務が中心となって講師を務め、ねりきりやさくら餅などの 作り方を学生たちは教わっていました。生菓子は見た目以上に乾くのが早くすぐに固まってしまうため、形をつくるのに思った以上に苦戦していたようですが、青年会の丁寧な指導のもとお菓子はきれいに完成し、学生たちは和菓子の深さと美しさを学びました。次回新作に反映できるか見ものです。
10月25日(日) 石川県が多くの人に里山里海の大切さを知ってもらうために企画した「いしかわ里山里海フェア」に本学リクエーショングループが大型絵巻物や演劇を用いて参加しました。
当日、石川県夕日寺健民自然公園で行われた大型絵巻「ハンダちゃんのびっくりプレゼント」では、参加した子どもたちの前で自作の大きな絵巻を動かしながら様々な動物を表現し、子どもたちを喜ばしていました。
10月17日(土)18日(日) 石川県産業展示館4号館にて「石川の農林漁業まつり」が開催され、本学スイーツクラブも参加出展しました。今回は「育てよう石川の農林漁業」をテーマに石川の機能性戦略作物(りんご(秋星)、赤皮かぼちゃ など)を使ったスイーツを制作販売し、出展2日間とも完売でした。
来場された谷本県知事も足を止めて、本学学生の地産地消の取り組みに大いに興味を持たれていたようです!
10月17日(土) 来年の北陸学院創立125年に向けた企画として、聖路加国際病院(東京)の副医院長で小児科医である細谷亮太氏を迎えて公開市民講座を金沢市広坂にあるジョブカフェ石川で開催しました。
テーマは子どもの「いのち」と向き合ってという内容で、約100名の参加者が小児がんの子どもとその家族の抱える悩みや医療のあり方に関する講話に聞き入っていました。