キリスト教教育

人を思いやり、感謝する心を育てる

キリスト教を土台とした「心の教育」を学びの基本としています。子どもたちは、毎朝欠かさずに行なう礼拝や花の日、クリスマスなどのキリスト教行事を通して「自分は大切な存在であること」「共に助け合うことの大切さ」を感じます。聖書のことばとその実践を通して、一人ひとりの心を豊かに育み、次世代を担う人材にふさわしい力を伸ばします。

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