





- 2012-01-17 Webサイト スマートフォンに対応






- 2011-12-27 本学で公開収録されたテレビ番組のご案内






- 2011-12-13 学生考案の「野菜たっぷりビビン丼」販売のご案内






- 2011-10-05 スイーツ研究所 新宿高島屋出展の報告
【お知らせ】2月3日(金)本日の授業について
本日の授業は交通機関の影響により、授業時間が変更になります。
授業時間は下記の通りです。
1限 9:10~10:30
2限 10:40~12:00
3限目以降は通常どおり実施いたします。
(2/3(金)8:55現在)
【入試情報のご案内】一般入試[第Ⅱ期]・センター利用入試B日程
【入試情報のご案内】一般入試[第Ⅱ期]・センター利用入試B日程
◆ 入試情報のご案内 ◆
≪一般入学試験【第 Ⅱ 期】≫
出願期間:2012年2月2日(木)~2月14日(火)必着
試験日:2012年2月18日(土)
試験会場:本学のみ
≪大学入試センター試験利用入学試験【B日程】≫
出願期間:2012年1月30日(月)~2月17日(金)必着
わからないこと等がありましたら、入試広報課(076-280-3855)までお問い合わせください。
Webサイト スマートフォンに対応
2012年1月18日より、本学ホームページがスマートフォンからのアクセスの場合、最適化され表示されるよう専用のサイトをスタートさせます。スマートフォン端末ならではの快適な閲覧性・操作性を実現しています。ぜひ、スマートフォンから北陸学院大学HPにアクセスして下さい。
本学で公開収録されたテレビ番組のご案内
NHK金沢放送局が制作し12/16に石川県内向けに放送されました「どいね寿司」、放送後の反響がよく放送地域を拡大され再放送が決定いたしました。
放送日時は以下の通りです。
1月7日(土)午後1時05分~48分
中部7県向け(愛知、岐阜、三重、静岡、福井、富山、石川)
学生考案の「野菜たっぷりビビン丼」販売のご案内
JA石川が主催する、いしかわ産「よい食丼コンテスト」で本学学生が考案した“野菜たっぷりビビン丼”が優秀賞に選ばれ、このたびJAさんの店舗にて期間限定にて販売されることになりました。販売期間は以下の通りです。ぜひ、足をお運びください。
Aコープ北安田店 H23/12/9(金)~H23/12/20(火)
コープたまぼこ H23/12/16(金)~H23/12/18(日)
公務員採用試験合格速報!!
下記の公務員試験に合格いたしました。
富山県高岡市職員採用試験 (保育士) 合格 1名
富山県南砺市職員採用試験 中級(保育士) 合格 1名
富山県小矢部市職員採用試験 中級(保育士) 合格 1名
石川県七尾市職員採用試験専門職(保育士) 合格 1名
石川県白山市職員採用試験 (保育士) 合格 2名
石川県能美郡川北町職員採用試験 合格 1名
石川県金沢市職員採用試験 (保育士) 合格 1名
短大卒・高校卒程度 合格 1名
石川県鹿島郡中能登町職員採用試験 (保育士) 合格 1名
石川県輪島市職員採用試験 合格 1名
石川県野々市市職員採用試験 合格 1名
新潟県上越市職員採用試験 (保育士) 合格 1名
合計 保育士9名 行政職4名
公務員試験合格速報!!
下記の公務員試験に合格いたしました。
富山県南砺市職員採用試験 中級(保育士) 合格 1名
富山県小矢部市職員採用試験 中級(保育士) 合格 1名
石川県七尾市職員採用試験専門職(保育士) 合格 1名
新潟県上越市職員採用試験 保育士 合格 1名
石川県金沢市職員採用試験 保育士 一次試験合格 1名
短大卒・高校卒程度 一次試験合格 1名
石川県能美市職員採用試験 保育士 一次試験合格 1名
石川県能美郡川北町職員採用試験 一次試験合格 1名
石川県かほく市職員採用試験 保育士 一次試験合格 1名
石川県白山市職員採用試験 保育士 一次試験合格 1名
富山県高岡市職員採用試験 保育士 一次試験合格 1名
小学校教員採用試験速報!!
下記の通り、合格者が出ましたのでご報告いたします。
石川県教員採用試験 小学校教諭 合格 1名
千葉県教員採用試験 一次試験合格 2名
東京都教員採用試験 一次試験合格 1名
スイーツ研究所 新宿高島屋出展の報告
9月22日から26日まで、本学スイーツ研究所は新宿高島屋でおこなわれた第4回小学館『大学は美味しい!!』フェアに出展し、無事終了することが出来ました。
今回学生たちが準備したスイーツは、加賀野菜を用いた「加賀れんこんのチーズケーキ」と「赤皮かぼちゃのチョコレートケーキ」、加えて石川県出身のパティシエ辻口博啓氏との初コラボ商品「五郎島金時モンブラン」などです。学生たちは、今回のフェアで新たな魅力で地元産の食材を全国の方においしく発信出来たと考えています。
また今フェア主催者は東日本大震災にも触れ、義援金以外での支援をと「食を通じて心の義援!」をテーマに箸を作成、来場者に配布しました。被災を"他人事"ではなく"自分自身のこと"と受け止め続けられるようにと思いを込め作成し、「食事の時、年に何度かでもいいので『食の安全や大切さ』『食事を作るためのエネルギー』や震災以後も続いている問題について考えたり、それとじかに接している方々が今も大勢いらっしゃることを思い出したりするきっかけになれば」との考えのもと、このフェアを企画運営していました。