受験生の方

地域貢献活動

ミッションあそVIVA!サポーターin城北児童会館

2019/10/08 (火)

10月6日(日)、城北児童会館において「ミッションあそVIVA!サポーター」が活動を行いました。

このイベントは金沢市福祉局こども未来部子育て支援課と北陸学院大学との連携事業として、一昨年度より城北児童会館「日曜ワクワク遊び塾」の一環として行っているものです。

今年度は早3回目となります。前期の2回は集団遊びを中心に大勢で行いましたが、後期は趣向を変え「昔遊びをしよう!」がテーマです。

第1弾となる10月6日は、石川県児童文化協会副会長・福田信一先生を講師にお迎えし、「めんこ・けん玉で遊ぼう」の会を行いました。
本学子ども教育学科の授業でもお世話になっている先生です。
めんこの遊び方は様々にありますが、今回教えて頂いたのはメジャーな「ひっくり返す」ものよりも平易な遊び方です。

最初は投げるだけでも難儀していた子どもたちも、あっという間にコツを掴み、どこからねらうか、など作戦を立て始めます。
遊びはやはり、シンプルな方が子どもの工夫の余地があって、豊かな可能性をもっているように思います。

けん玉は、幼稚園や学校でも経験しているのか、膝を使って上手に操る子どももちらほら。
最後はみんなで「けん玉勝負」。最後まで残ったのは…男の子のお友達とサポーターのお兄さん先生でした!

次回は11月10日(日)、日本海内灘砂丘凧の会の皆さんを講師にお迎えし、「作ってとばそう!たこづくり」です。
また、城北児童会館で参加をお待ちしています。

本学担当教員(福江厚啓)

10/13(日)かなざわ読書フェア「とび出すおはなしBOX」開催

2019/10/07 (月)

今年もかなざわ読書フェアで「とび出すおはなしBOX」を開催します!

幼児児童教育学科の4年生が「おむすびころりん」のお話を持って行きます。
小さいお子さんは、おうちの方といっしょに遊びにいらしてください。
 
日時:10月13日(日)10:00~15:00
場所:泉野図書館(金沢市泉野町4丁目22-22)
 

学生ボランティア活動報告

2019/09/24 (火)

2019年6月29日、平成30年7月豪雨で甚大な被害を受けた岡山県倉敷市真備町を本学の学生が訪れ、写真洗浄ボランティアを行いました。写真を台紙から丁寧に切り取り、泥や汚れを落とし、洗浄、乾燥を繰り返します。豪雨災害から1年が経過しても洗浄修復を待つ大量の写真が作業場にあり、生活復興が途上にあることを参加したすべての学生が実感しました。

石川県総合防災訓練に参加しました

2019/09/20 (金)

9月8日(日)に開催された石川県総合防災訓練に、本学から「よりそいの花プロジェクト」が参加し、東北や熊本、岡山など甚大な災害に見舞われた被災地でのボランティア活動を紹介するパネル展示を行いました。谷本知事が足を止めて学生に質問するなど、多くの方がブース見学に来られました。「よりそいの花プロジェクト」とは、2012年より災害ボランティア活動を続ける本学学生団体であり、防災教育にも取り組んでいます。
 

「本の虫珈琲店」がみっしょん工房に出店

2019/09/19 (木)

9/18(水)、学生が主体的な活動に使用できるスペース「JOINT SPACE みっしょん工房」にて、図書館サポーターによる「本の虫珈琲店」が1日数量限定で開店しました。図書館サポーターは、本学ヘッセル記念図書館の利用を広げるためのPRを目的とする学生協働活動です。音楽や小物を工夫し雰囲気をつくった「本の虫珈琲店」では、図書館サポーターがいれたドリップコーヒーを販売し、予定数を完売しました。次回は10月に行う大学祭で、図書館の中に出店する予定です。「図書館×カフェ」本学ならではの企画です。ぜひお立ち寄りください。

【食物栄養学科】「小松とまと」ケチャップづくり

2019/07/26 (金)

 7月20日(土)に小松市「小松とまと収穫&ケチャップづくり」が開催され、親子連れの方々とイベントを楽しみました。
 参加された親子のみなさんは、午前中ハウスに出向いてミニトマトの収穫体験をしていました。本学学生で編成された「小松とまと応援チーム」は、料理教室に向けて別会場で下準備におおわらわ、お昼からは、小松トマト応援チームのメンバーが講師となり、親子と一緒に協力しながらケチャップづくりや、トマトをたっぷり使ったオムライスやサラダなどの料理を作って楽しく過ごしました。
 食後はトマトケチャップを煮詰める時間を利用して、トマトに関するクイズで盛り上がりました!クイズの後はケチャップを瓶に移し替えて、子供たちが一生懸命作成した手作りラベルを瓶に貼って完成!おうちへのお土産になりました。

ミッションあそVIVA!サポーターin三和公民館

2019/07/16 (火)

7月10日(水)、三和公民館において、「ミッションあそVIVA!サポーター」が活動を行いました。

このイベントは、金沢市教育委員会・生涯学習課と本学との包括連携事業「放課後子ども教室」支援事業の一環として行っているものです。
 
今回は、三和公民館主催「あそびの城」の活動として、「スライム」「ブーメラン」「声変わりマスク」「ビリビリバルーン」、4つの"科学あそび”を行いました。
 
小学校を下校し、続々と集まった100名近い子どもたちに対するのは、子ども教育学科2年次生有志・35名のサポータースタッフです。
元気いっぱいな三和校区の子どもたちに負けることなく、「科学のふしぎ」にふれてもらおうと大奮闘しました。
 
1年次より段階を踏んで、様々な場面で子どもたちとふれあってきた2年次生。
時には予想を超えてくる子どもたちにも柔軟に対応しつつ、自分の「引き出し」を徐々に増やして、保育者・教師への道を、着実に歩んで行っています。
 
北陸学院大学は、夢をもってがんばる学生と、地域の子育てを全力で応援します。
 
本学担当教員(福江厚啓)

ミッションあそVIVA!サポーターin城北児童会館

2019/07/09 (火)

7月7日(日)、城北児童会館において「ミッションあそVIVA!サポーター」が活動を行いました。


このイベントは金沢市福祉局こども未来部子育て支援課と北陸学院大学との連携事業として、一昨年度より城北児童会館「日曜ワクワク遊び塾」の一環として行っているものです。

今年度2回目となる7月7日は、前回に続き、遊戯室を全面的に使って、3つの運動遊びを楽しみました。

この日の遊びは、「しっぽとり」「島おに・色おに」「さかなとり」の3つ。
前回よりも参加学年・年齢がちっちゃなお友達が多かったのですが、ルールが分かってくるとどんどん楽しくなってくるようで、ご家族も一緒に夢中になって遊んでいました。
 
ドキドキして泣いてしまったお友達もいましたが、サポーターの励ましでがんばりました!なんだかほっこりさせられますね。

子ども教育学科で小中学校教員、保育者を目指す2年次生26名がサポーターとして参加しました。
次回は秋、今回とは趣向を変えておこなう予定です。
また、城北児童会館で参加をお待ちしています。

本学担当教員(福江厚啓)

ミッションあそVIVA!サポーターin城北児童会館

2019/06/19 (水)

6月9日(日)、城北児童会館において「ミッションあそVIVA!サポーター」が活動を行いました。

このイベントは金沢市福祉局こども未来部子育て支援課と北陸学院大学との連携事業として、一昨年度より城北児童会館「日曜ワクワク遊び塾」の一環として行っているものです。

今年度初となる6月9日は、遊戯室を全面的に使って、3つの運動遊びを楽しみました。

呼び込みの学生達に誘われて、大勢の子どもたちが参加してくれました。
本当に、子どもたちは疲れ知らず!笑顔一杯に、遊戯室狭しと走り回っていました。

大学生も負けてはいられませんね!
子ども教育学科で小中学校教員、保育者を目指す2年次生27名がサポーターとして参加しました。
次回7/7(日)も楽しい企画を準備し、城北児童会館で参加をお待ちしています。

本学担当教員(福江厚啓)

【告知】”ミッションおはなし隊”活動のお知らせ

2019/06/11 (火)

絵本を元にしてお話の世界を遊ぶ企画を、幼児児童教育学科の4年生が教育プラザ富樫のわいわいバザールで展開するようになって4年目。

昨年までは9月のわいわいバザールで行っていましたが、今年度は6月と7月の2回に分かれて実践します。

保育者を目指す学生たちが、4年目の学びの集大成として自分らしいパフォーマンスにつくりあげ、協働的実践を通じて幼児理解を深めます。
 
6月は、6月16日(日)10:30~13:30  26名の学生が参加して、教育プラザ富樫の211・212の大研修室とその前の廊下に6つのお話のコーナーを設けます。
6つのお話の紹介を教育プラザ富樫の玄関ホールにホワイトボードをお借りして掲示するのも恒例となりました。今年も、各グループが作成したお話紹介のポスター、力作ぞろいです。
 
参加は無料、事前申し込みも不要です。興味を持たれた方はぜひともお越しになってください!

ミッションおはなし隊のお知らせ

2019/06/07 (金)

玉川図書館「おはなしの部屋」で、ミッションおはなし隊ミニが再開します。
 
6月28日(金)の11:00からの30分間と16:00からの30分間の2回、「不思議の国のアリス」の物語から展開する遊びを子どもたちに届けます。企画と実践を通じて、子ども教育学科の4年生が自分たちの卒業研究テーマを深めようという取り組みです。
 
興味のある方はぜひともご参加ください。

中部学院大学との共同研究について

2019/05/08 (水)

北陸学院大学は岐阜県にある中部学院大学と連携協定を結んでいます。
 
その具体的実践として、本学子ども教育学科と中部学院大学教育学部子ども教育学科・短期大学部幼児教育学科の教員との間で共同研究がスタートしています。
 
同大学とは、建学精神であるキリスト教主義保育や、養成校としてともにインクルーシブ保育に力を注いでいることなど、共通の理念があり、これをもとに共同研究を進め、成果を発信していく予定です。
 
中部学院大学からは、昨年度より本学の”あそび場JOJO”に視察を重ねていただくなど、研究交流を行ってきましたが、5月1日には、本学から大井、齋藤、谷の3名が中部学院大学の各務原キャンパスを訪問し、附置施設ラ・ルーラ等の視察を含め、共同研究の具体化に向けて検討を行い、それぞれの課題を持ち帰ってきました。

「こどもこそミライ」映画上宴会&中島久美子先生の講演会が開催されました

2019/04/30 (火)

去る4月21日(日)本学において、「こどもこそミライ」映画上映会&中島久美子先生講演会がおこなわれました。保育関係者90名・保護者12名・自然体験指導者14名・他大学学生5名・本学学生50名と、金沢市内外から多数ご参加いただきありがとうございました。

映画は、3つの園の子どもたちの日常を追いかけたドキュメンタリーを通して「子どもは本当は何を望んでいるのか、おとなたちはいま子どもに何をすべきなのか」を投げかけているものでした。

中島久美子先生の講演では、映画に登場した「森のようちえんピッコロ」の日常から映画の中では語られなかったできごとの背景についてお話いただきました。

子どもたちの話し合い、卒園児が在園児のことをとても心配しながらも見守っていること、子どもの姿を通して保護者もまた成長し豊かな関係が築かれていく過程…そして自然の中で過ごすことの意味を、たくさんのエピソードから伝えていただきました。

ご参加いただいた皆様それぞれのお立場で心に思うこと、考えることがたくさんあったことと思います。

本学の保育者・教育者・支援者を目指す学生が地域の皆様とご一緒に子どもについて学ぶ機会をいただけましたことを大変嬉しく思っております。

子どもたちのミライのためにこれからも問い続けていけるおとなでありたいと思います。

「よりそいの花プロジェクト」報告会

2019/04/18 (木)

4月17日(水)、「よりそいの花プロジェクト」報告会を行いました。
「よりそいの花プロジェクト」は、2012年に学生有志により始まった復興支援ボランティアです。

報告会は二部構成で行われ、第一部では第30次派遣活動(2019.3.21~24実施)第二部ではフィリピンボランティアワーク(2019.3.3~3.8実施)について、それぞれよりそいの花メンバーの学生が、高校生や新入生、在学生、教職員の前で発表しました。活動の意義や得られる経験だけでなく、今後のことについても、たくさんの想いのつまった自分たちの言葉で発表しました。先輩から受け継がれているこの活動を、「自分たちには何ができるのか」を模索しながら継続していく強い意志を感じられる報告会となりました。

本学「よりそいの花プロジェクト」は、今後も陸前高田市の住民の心に寄り添う活動を続けていきます。防災教育など関連する活動も行っています。

ほくりくがくいんだいがく「赤ちゃん・サロン」2019年3月8日㈮

2019/03/08 (金)

2018年度第12回「赤ちゃん・サロン」を開催しました。
9人の子たちが遊びに来てくださいました。

今日のサロンでは、初めての参加の子、生後間もない頃から来て慣れている子、というような色々の交わりの中で、一緒に過ごしました。自らが空間を創って、女子会ごっこのような場面が見られます。一緒に、お茶に見立てて飲んだり、手作りの食べ物を並べて、まるでランチ会が始まるようでした。

その他にも、お料理ごっご、お家ごっこ、電車ごっこ、というように、各々の想いを膨らませながら、楽しい空間が広がっていきました。これからも楽しく、楽に、過ごせますように。

今年度の「赤ちゃん・サロン」の営みが、大事に歩めましたことを心から感謝いたします。

次年度、2019年4月「赤ちゃん・サロン」は26日金曜日10時より開室いたします。参加をお待ちしています。

担当:本学教員(谷昌代)  baby@hokurikugakuin.ac.jp

「平成30年度大学・地域連携アクティブフォーラム」発表報告

2019/02/25 (月)

2/23(土)、金沢東急ホテルにて「平成30年度大学・地域連携アクティブフォーラム」が開催され、今年度大学コンソーシアム石川・地域課題研究ゼミナール支援事業に採択されている本学の2つのゼミが報告発表を行いました。

大学社会学科田引ゼミの学生は、金沢星稜大学とともに共同研究を行なっている「金沢市障害者スポーツ振興 ~障害者スポーツの支援者と理解者を増やすために~」というテーマで報告をしました。また、短期大学部コミュニティ文化学科沢田ゼミの学生は、石川工業高等専門学校とともに取り組んだ「金沢のリピート対策!定番観光地以外の観光資源の魅力を伝えるための学生目線での斬新かつ先進的なプロモーションコンテンツの制作」というテーマで報告しました。

どちらのゼミも、他学のゼミと連携して取り組んだ地域課題に関する研究やフィールドワーク、課題解決に向けた諸活動の成果を、パワーポイントでの発表に加えポスターでも発表し、大変有意義な時間となりました。一連のゼミ活動は貴重な学びの機会であり、学生一人ひとりの成長につながっています。

ほくりくがくいんだいがく「赤ちゃん・サロン」2019年2月8日㈮

2019/02/09 (土)

2018年度第12回「赤ちゃん・サロン」を開催しました。

本日は、三小牛は氷点下(‐2℃)、雪が降る中でしたが、開室することができました。

「赤ちゃん・サロン」は、月に一度行っていますので、1か月ごとに、1人1人の子どもの発達を感じ得ることができます。

今日は、先月より、言葉の数が増えた子たちの成長に、驚きと喜びを一緒に感じ合いました。絵本に出てくる果物の名前を、率先して言葉に出したり、嬉しい、困った、美味しい、気持ちいいというような、体の奥底で感じたことを、言葉に表してみたりする様子に、学生、保護者、教員らが共に、言葉の原点を考えさせられ、分かち合う時となりました。

また、もうすぐ5か月の子も、人・物をじっと見つめたり、触ったりして、応答します。あらためて、本当の応答とは何なのか、じっくり感じ合う時も待ちました。

お1人お1人のお子さんの成長をじっくり喜び合う「赤ちゃん・サロン」の営みが守られ、皆様に、神様に感謝いたします。

次回、2019年3月「赤ちゃん・サロン」は8日金曜日10時より開室いたします。
2018年度最後のサロンにいらしてください。参加をお待ちしています。

担当本学教員(熊田凡子)kumata@hokurikugakuin.ac.jp

「とび出すおはなしBOX」開催のお知らせ

2019/02/08 (金)

ミッションおはなし隊(子ども教育学科の2年生)が、3年生の6月に実施される「幼稚園教育実習Ⅱ(15日間)」に向かう実習指導の一環として「とび出すおはなしBOX」を開催いたします。

お部屋に6つの個性的なブースをつくって、それぞれの”館”でおはなしの読み聞かせやおはなしにちなんだ遊びをします。学生たちがつくった写真絵本も自由に見てもらえるので、「絵本」を介して会話がはずみ、子どもも大人もそれぞれの中でイメージが拡がっていく・・・そんな”おはなしワールド”を目指します。どうぞ、皆さん、お子さんをつれて遊びにいらしてください。

 

日時:3月16日(土)10:00~15:00
場所:玉川こども図書館 2階 交流ホール

 

2018年度 第7回 ミッションおはなし隊のおはなし会

2019/01/30 (水)

金沢市との連携事業で、玉川こども図書館に於いて「ミッションおはなし隊(子ども教育学科学生)」が小さいお子様向けのお話会をいたします。

ぜひお立ち寄りください。

「おめんです」

日時:2019年2月8日(金)11:00~11:30、16:00~16:30

場所:玉川子ども図書館 1階 おはなしの部屋
   金沢市玉川町2-2

対象:0歳~小学校2年生

ほくりくがくいんだいがく「赤ちゃん・サロン」2019年1月11日㈮

2019/01/11 (金)

2018年度第10回「赤ちゃん・サロン」を開催しました。

本日は、2019年の初めの「赤ちゃん・サロン」、5人の子たちと過ごしました。

今日は、ゆったりと、一人ひとりが自分の世界を創りました。2歳の男の子がソフトフォーミング(積木)で、お家やタワーを見立てて空間を創ります。一方でママはゲートを創ります。また、シーソーのようにバランスを感じながら不思議な通り道を造る子もいます。色々な一人ひとりの大事な場所が創り上げられました。

おやつタイムでもゆったりゆったり過ごし、心と体も安心した時間を持ちました。

(以下、学生スタッフのコメントより)
今回の「赤ちゃん・サロン」は、子ども一人ひとりとじっくり関われるサロンになったと感じました。いつも人見知りする子が、サロンの部屋に入った途端に積み木を崩して遊んだり、部屋の中を走り回ったりして遊んでいる姿を見て、同じ空間でも環境が変化することによって、子ども自身の気持ちも変化していくのではないかと感じました。
また、片付けの場面では、年上の女の子が先に片付ける姿を見て、その後に男の子が女の子と同じ行動を始め、2人の子どもが一緒に協力してマットを片付ける姿が見られました。子どもは周りの行動を観察して真似をしながら身につけていくのだなと、2人の姿を見ながら感じました。
今回のサロンは私にとって子どもたちとじっくり向き合え、子どもたちの行動を観察できるサロンとなりました。
 

今日のこの時、神様に感謝して、よい2019年の歩みが守られますように。
次回、2019年2月「赤ちゃん・サロン」は8日金曜日10時より開室いたします。参加をお待ちしています。

担当本学教員(熊田凡子) kumata@hokurikugakuin.ac.jp

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