受験生の方

学校行事

8/1(日)オープンキャンパス 開催中止のご連絡

2021/07/31 (土)

8/1(日)オープンキャンパスにお申込みいただいた皆様へ

この度は本学オープンキャンパスにお申込みいただきまして誠にありがとうございます。
 
730日(金)、本学の学生2名が新型コロナウイルス感染症に感染していることが判明しました。
現在保健所含め状況の確認を進めているところでありますが、現段階で濃厚接触者の特定に至っていないため、
直前のご連絡となり誠に恐縮ではございますが、明日8月1日(日)のオープンキャンパスについては開催を中止とさせていただきます。
 
参加者の安全を最優先に考慮しての判断ということをご理解いただきますとともに、開催を楽しみにされていた皆様にはご迷惑をおかけしますことを心よりお詫び申し上げます。
何卒ご理解くださいますようよろしくお願い申し上げます。
 
次回オープンキャンパスは8月9日に開催予定となります。
ご参加を希望される方は以下URLよりお申し込みください。
多数の方のご参加をお待ちしております。
https://www.hokurikugakuin.ac.jp/univ/cheer-oc/
 
 
*********************

北陸学院大学・北陸学院大学短期大学部
アドミッションセンター
〒920-1396 石川県金沢市三小牛町イ11番地
TEL:076-280-3855 FAX:076-280-3859
 
*********************
 
 

☆ポン・ヌッフ×レ・スール☆ 感謝会&引継ぎ会を行いました

2021/07/09 (金)

陸前高田のちっちゃな花畑クッキーの製造元、初代ポン・ヌッフさんと、そのレシピと思いを引き継いでくださったレ・スールさんを本学にお招きし、これまでの感謝と、これからのさらなる発展に対する思いをお伝えする時間を設けることができました。
10年前の東日本大震災をきっかけに立ち上がったこのプロジェクト。津波により土砂まみれの殺風景な場所になってしまった土地に元気と活力とやすらぎを、そしてこの場所に戻ってくる魂が「ここが故郷だ」と分かる目印となるようにと、花壇に種をまき始めました。
色とりどりの花びら型のクッキーには岩手県産の米粉「たかたのゆめ」を使用しています。クッキーを手に取りおいしくいただくことで、石川にいながらでも岩手の方々を思い、応援することができます。
ポン・ヌッフさんからのバトンをレ・スールさんがしっかりと受け取ってくださいました。おかげさまで、学生も先輩方から引き継いだ思いを積み重ねていくことができます。
お二方とも、引き続き末永くよろしくお願いいたします。

2020年度後期の各種褒賞の授賞式を行いました psrt2

2021/04/30 (金)

2020年度後期の各種褒賞の授賞式を行いました。
本日は子ども教育学科と食物栄養学科の2学科の表彰を行いました。

本日表彰されたのは、

・学科長賞・EnglishCenter賞・トップリーダー賞です。

 
皆様のこれからのご活躍を祈念しております。

2020年度後期の各種褒賞の授賞式を行いました

2021/04/21 (水)

2020年度後期の各種褒賞の授賞式を行いました。
本日は社会学科とコミュニティ文化学科の2学科の表彰を行いました。

本日表彰されたのは、

・学科長賞・EnglishCenter賞・図書館アンバサダー・トップリーダー賞です。

 
皆様のこれからのご活躍を祈念しております。

3月に保育実習Ⅰ(保育所)学内演習を行いました

2021/04/06 (火)

2020年度はコロナウイルス感染拡大防止の観点から、学外に出向いての実習は行なわず、

学内での演習を実施しました。内容は以下の通りです。

・ごっこ遊びの実践と実践のビデオトーク

・わらべうた・身体表現・素話の実践

・乳幼児向けメディアの作成と視聴

・家庭支援、チーム力、子どもを支える保育環境、他国籍の子どもや保護者への支援の在り方等の講義と演習 など

実際に子どもたちと関わることはできませんでしたが、そのような状況の中でも「子どもを支える環境の在り方」や「他者と共に支え合い、学び合う環境の在り方」について、精一杯学びを深めていった学生たちの姿をご紹介いたします。

【学生のコメント】

学内演習では、乳児の発達や保育者の協働性について学ぶことが多くあり、学内演習を通してそれらに関する知識を身につけることができました。また、より現場実習に近い実践を行う機会もあり、3年間で身につけた知識を思い起こしながら行うことができました。さらに、全ての活動において、同級生と互いにアドバイスし合ったり、一つのことに対して一緒に考え、意見を伝え合ったりと共に学びました。私は、この学内演習期間で、皆が自分の意見を伝え、周りの意見を聴き、そしてさらにそれぞれが考えを深めていくという過程を丁寧に行うことによって一体感が高まっていったように感じています。保育に関する知識はもちろん大切ですが、このような対話ができる人間関係を構築する力も保育者として必要とされる力であると気づきました。学内演習は私にとって非常に大きな学びを得られた時間でした。

(Y・Y 金沢錦丘高等学校出身)

 

学内演習は、初めてであり新鮮で楽しみという気持ちもありましたが、どのようなことを行うのか想像できず、実習とはまた違った不安が多くありました。しかし、学内演習を行なっていく中で徐々に不安も無くなり大変楽しく、充実した時間とへ変化していきました。

講義やグループでの実践では、ディスカッション等の時間が多くあり、周りの学生と意見を交わす場面が多々ありました。自分の考えを出した時に共感してもらえた時は嬉しく、他の学生から自分一人では思いつかなかった考えを聞くことにより、自身の考えの幅が広がったような気がしました。私にとって、刺激的な経験となったと感じます。

素話やわらべうた、身体表現等の個人の実践では、今まで気づけなかった長所、自分に足りない力を見つけることができました。実践をする前は不安で仕方がなく、登校中の車の中やお風呂の中でひとり練習をしました。妹や弟に練習相手になってもらったり、親に練習相手になってもらったりした学生もいたようです。しかし終わってみると、達成感を感じると共に、早く実際に子どもたちの前で実践してみたいという気持ちが強くなりました。

この経験を通して、伸ばしていくべき能力が明確になったため6月の学外での実習に向けて成長していきたいと思います。

(S・T 金沢商業高等学校出身) 

 

コロナ禍の中、制限されることも多々ありますが、学生の感想から「できないことを嘆くだけでなく、今できること(保育)を考え、前進しようとする想い」や「今だからこそ気づける温かさがある」ということを感じとってくれているような気がいたしました。しばらくはこのような生活が続きますが、気持ちを前へ進んでいきたいですね。

2021年度入学式

2021/04/03 (土)

4月2日、本学チャペルにて2021年度入学式を挙行いたしました。本学の入学式は、キリスト教の礼拝形式で執り行われます。
 
新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます。
さあ一人ひとりがミッション(使命)を見つける冒険の始まりです。
これから2年間あるいは4年間の学生生活が学び深き日々となりますように、また、様々な経験を通して充実した日々となりますようにお祈りいたします。
 
保護者のみなさま、新型コロナウイルス感染症対策にご理解とご協力ありがとうございました。これまで大切に育ててこられたお子様が本学で学びを深めることができますよう、一人ひとりの尊い命を教職員全員でサポートいたします。

2020年度卒業証書・学位記授与式を挙行いたしました。

2021/03/11 (木)

3月9日(火)、2020年度卒業証書・学位記授与式を挙行いたしました。

卒業生のみなさん、ご卒業おめでとうございます。

この4年間、または2年間のことを、いずれかけがえのない時間であったと振り返るときがくることでしょう。

本学での良き仲間との出会いや経験を胸に、輝かしい社会人生活を送ってください!

Realize your mission!

 

2020年度中日ボランティア賞を受賞しました

2020/12/22 (火)

本学学生団体「よりそいの花プロジェクト」が2020年度中日ボランティア賞を受賞しました。新型コロナウイルス感染症に立ち向かうドクターやナースを支援するための「レインコート・プロジェクト」、2020年7月豪雨で被災した大分県、熊本県の避難所や保育園に絵本を届ける「絵本プロジェクト」、2019年台風19号で被災した住民の写真修復を手掛けた「写真洗浄プロジェクト」などの取り組みが評価されての受賞となりました。

オープンキャンパスを開催しました!

2020/11/26 (木)

晴天の中、オープンキャンパスを開催することができました。
前回の推薦型選抜対策講座に引き続き、今回は一般選抜対策講座を開講しました。
今回もたくさんの高校生に参加していただきありがとうございました。
模擬授業やキャンパスツアーを通じて、大学のこと知っていただけたでしょうか。

今日は2020年度最後のオープンキャンパス。
来年またオープンキャンパスで皆さんとお会いできることを楽しみにしております。

引き続きオンライン個別相談は随時実施しておりますので、みなさんの疑問や不安がございましたらアドミッションセンターまでお問い合わせください。ご予約はこちらから

バイブル・セミナーが行われました。

2020/11/16 (月)

11月14日(土)、短期大学部のバイブル・セミナーが行われました。
今年度は感染症拡大防止の観点から学校を会場としてプログラムを凝縮して実施しましたが、講師の講演をうかがい、グループでの学びあいを深め、全体での発表共有も行って、豊かな学びの時となりました。

今年度の学長賞の授与式が行われました。part2

2020/11/04 (水)

子ども教育学科と食物栄養学科の表彰を行いました。

学長賞は各学科において優秀な学業成績、また学校内外での様々な活動の取り組みなど、優れた人物に贈られる賞です。皆さんとってもいい表情で受賞していました。これからのご活躍を祈念しております。

収穫感謝礼拝・訪問

2020/11/02 (月)

10月27日(火)に収穫感謝礼拝・訪問が行われました。
礼拝堂(チャペル)に収穫感謝の果物を並べ、皆で礼拝をまもりました。

楠本史郎学院長・学長より「涙と共に種を蒔く人」との題でメッセージが語られました。

礼拝後、学生宗教委員が代表して学院の小学校、幼稚園や近隣の施設を訪問し、果物とカードをお届けしました。
今年は玄関先でのお渡しとなりましたが、日ごろお世話になっている皆さんへの感謝の気持ちをお届けすることができました。 
11月3日(火)にも収穫感謝訪問を行います。
 
収穫感謝祭の由来
キリスト教の伝統行事に「収穫感謝祭」があります。この日には、雨を降らせ、太陽を照らし、豊かな収穫を与えてくださった全能の神に感謝を捧げるのがならわしです。1620年秋の暮れ、信仰の自由を求めて、新大陸のアメリカに到着した英国のピューリタン(清教徒)の一群がありました。きびしい冬をしのいだ翌年、先住民たちに助けられて開墾し、その秋に農作物を収穫した時には感謝と喜びに溢れました。感謝の礼拝を捧げ、先住民たちも招いて共に食事をしました。これが最初の収穫感謝祭となりました。

今年度の学長賞の授与式が行われました。

2020/10/30 (金)

本日は社会学科とコミュニティ文化学科の表彰でした。
学長賞は各学科において優秀な学業成績、また学校内外での様々な活動の取り組みなど、優れた人物に贈られる賞です。皆様のこれからのご活躍を祈念しております。

小学校教育実習Ⅱ報告会(10月2日)

2020/10/12 (月)

9月に16名の学生が、本学実習協力校や自身の出身校において、小学校教育実習を行いました。

今年度はCOVID-19感染拡大防止の観点から、通常4週間のところ2週間+学習支援5日間という短い日程となりました。教育実習自体は短期間ながらも、各自の実習校がかねてより学習支援で伺っていた小学校であることから、緊張しすぎることなくのびのびと授業実践を行うことができたようです。
報告会は、実習生が協働で企画・運営を行いました。教育実習の概要や学んだことの報告の他、熱を帯びた模擬授業も実施し、来年度実習する後輩に「本気」を伝えることができました。
大学の講義で学んでいた理論が、固有名のある子どもや先生方との関わりを通して現実として繋がり、価値ある「学び」へと昇華したことがうかがえる報告会となりました。

以下、2名の実習生のコメントをご紹介します。

◆「実習へ行く後輩の皆さんへ」
私は実習に行く前、一般企業への就職も考えていました。そんな中、今年はコロナの影響で2週間という短い期間となり、自分の行う授業準備など、大変に感じることが多くありました。しかし、それ以上に教師としての仕事のやりがいを感じることができました。また、現場の先生方からの励ましもあり、小学校教諭になることを決意しました。この実習は、自分の進路決断のための道標になったと思います。今後は教員採用試験に向けて、日々の勉強を積み重ねていきたいです。
(子ども教育学科3年I.N)

◆「教育実習での学び」
9月に母校の小学校で教育実習を行なってきました。
新型コロナウイルスの影響で学校現場がお忙しい中、2週間も教育実習生として受け入れてくださりとても感謝しています。その中で教員としても社会人としても学びを得ることができ、特に教員としての学びを多く得ることができました。
児童側の視点だけでは見えなかった教員の仕事を体験し、児童と関わる以外の業務を基に成り立っていることを学びました。そして、児童のための授業づくりについて深く学ぶことができました(担当教員の助言や指導書の内容を真摯に受け止め授業づくりの基礎を固めること。板書計画を作ることで自己内省が進み、自ら改善することができること。最後に、指導案はあくまで案であり、児童の実態に合わせて変更して授業を行わなければならないことなど)。
この経験を活かし教員採用試験に向けて努力し続けていきます。
(子ども教育学科4年Y.T)

9月8、9日「お昼の学生講座」を開催しました

2020/09/10 (木)

8月24~27日まで福島県のBritish Hillsとオンラインで結び、「Active English A 」の研修を行いました。学生が6つのグループに分かれて、学んだ内容を英語でプレゼンテーション。図書館LLCの広い空間で、ソーシャルディスタンスをたっぷり取っての「お昼の学生講座」開催となりました。参加者は連日30名程度で、「しっかり勉強した成果がみられる」「どの発表者もスムーズに発表していてすごい」と熱心に報告を聞いていました。

6/18(木)花の日礼拝・訪問

2020/06/26 (金)

6月18日(木)に花の日礼拝・訪問が行われました。
礼拝堂(チャペル)に花束を飾り、花の日礼拝をまもりました。矢澤励太宗教主事から「思い悩むな」との題でメッセージが語られました。

礼拝後、学生宗教委員が代表して学院のコンビニ、食堂、清掃員の皆さん、小学校、幼稚園を訪問し、花束と日ごろお世話になっている皆さんへの感謝の気持ちを届けました。

花の日の由来
1856年6月に、米国マサチューセッツ州のある教会で子どもの日の礼拝が行われ、花を飾りました。美しい花が豊富なこの時季に、自然の中にあらわされた神さまの恵みを知り、感謝することを、子どもたちに教えました。それが広まり、1881年には、米国メソジスト教会が、6月の第2日曜日を「子どもの日」、「花の日」と定めました。やがて日本の教会もこの習慣を受け入れ、花を礼拝堂に飾り、礼拝をするようになります。礼拝の後、花を持って病院や施設を訪問し、いつもお世話になっている方々に感謝をあらわすようになりました。

2020年度入学式

2020/04/02 (木)

本日(4月2日)、本学チャペルにて2020年度入学式を挙行いたしました。本学の入学式は、キリスト教の礼拝形式で執り行われます。午前に短期大学部、午後に大学、合わせて271名の新入生を迎えました。
 
新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます。
271名一人ひとりがミッション(使命)を見つける冒険の始まりです。
これから2年間あるいは4年間の学生生活が学び深き日々となりますように、また、様々な経験を通して充実した日々となりますようにお祈りいたします。
 
保護者のみなさま、新型コロナウイルス感染症対策にご理解とご協力ありがとうございました。これまで大切に育ててこられたお子様が本学で学びを深めることができますよう、一人ひとりの尊い命を教職員全員でサポートいたします。

2019年度卒業記念品

2020/03/31 (火)

2019年度卒業生より卒業記念品として本学へ「テーブルチェアセット」が贈られ、設置が完了しました。

本学国際交流研修センター2階は、学生たちのくつろぎスペースとなっています。遠くを見渡せるよう壁際にカウンターテーブルとハイスツール(背もたれのない椅子)を設置しました。卒業生のみなさん、素敵な贈り物ありがとうございます。

学生たちは1人でゆっくり過ごす時間にも、友人と会話するスペースとしても、活用いただけます。三小牛からの絶景やチャペルと桜のコラボレーションを眺める最適空間となっています。

学内は新型コロナウイルス感染症対策を施し、明日から新年度を迎えます。

2020年度も学生のみなさんの健康が守られ、豊かな学生生活が送れますように。

2019年度卒業証書・学位記授与式

2020/03/11 (水)

3月10日(火)、金沢市文化ホールにて、2019年度卒業証書・学位記授与式を挙行いたしました。

大学、短期大学部合わせて188名が本学での学びを終え、新たなステージへと踏み出しました。晴れ着に身を包んだ卒業生たちは、これまでの学生生活を振り返り、また、これからの新たなスタートへ、それぞれ安堵や期待、不安など様々な想いがあったことでしょう。本学での良き仲間との出会いや貴重な経験を胸に、社会で一人ひとりの使命を実現してください。

卒業生のみなさん、ご卒業おめでとうございます。

今まで支えてくださった保護者のみなさま、応援してくださった地域のみなさまに感謝いたします。ありがとうございます。
卒業生のこれからの歩みが豊かなものでありますようにお祈りいたします。

2019年度卒業感謝礼拝

2020/03/09 (月)

晴天に恵まれた本日(3月9日)、2019年度卒業感謝礼拝がまもられました。

大学4年間あるいは短大2年間を過ごした学生たちが、学び舎に集い、番匠鐡雄記念礼拝堂(チャペル)にて最後の礼拝をまもりました。本学宗教主事矢澤励太教授より、これから社会へ羽ばたく学生たちへ「一人ひとりが遣わされた使命を果たし、豊かに実りなさい」とのメッセージがおくられました。

明日は卒業証書・学位記授与式を挙行いたします。新型コロナウイルス感染拡大を受け、規模縮小、時間短縮での実施となりますが、卒業生一人ひとりの呼名をいたします。一人ひとりの名を呼び本学へ迎え入れた入学式同様、一人ひとりの名を呼び送り出します。本学での学びや経験を糧に、新たな一歩を踏み出す卒業生一人ひとりのご活躍を教職員一同応援しています。

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